ワクチンのデメリットを考える

インフルエンザワクチンを
打とうか打たないかを
迷っている人の為に

ワクチンについて
考えてみたいと思います。

初めに言っておきますが

僕はワクチンには
反対派です。

インフルエンザも
肺炎球菌も
新型コロナも

全てのワクチンは
カラダには悪いと思ってます。

僕の意見は世の中の
正解ではありませんので

そんな考え方もあるのだな・・・

くらいの軽さで
読んでいって下さい。

===============
ワクチンのメリットとデメリット
===============

ワクチンのメリットは

インフルエンザなら

・感染しないかもしれない

・感染しても軽く済む

これくらいです。

インフルエンザワクチンは
来年の型の予想が外れると
残念ながら感染しますので

「感染しないかもしれない」

というように不確実な
言い方になります。

また、ワクチンを受けることで
免疫系がウイルスの状態を
学習してますので

感染しても軽くて済むというのも
メリットの一つだと思います。

ただ、

============
ワクチンにはデメリットがある
============

このことを世間の人は
あまり知りません。

世の中の人の多くは
ワクチンにはデメリットが
あることを考えないで

「毎年 打っているから」

「かかりたくないから」

「みんなが 打っているから」

といった習慣や恐怖、
集合意識の感情から

ワクチンを
打っているようです。

ワクチンのデメリットは
1mmも考えていない!

そんな印象を受けます。

今からお伝えすることは
心臓が弱い人は
知りたくない情報かも
しれませんが

薬にも副作用といった
デメリットがあるのと
同じで

ワクチンにも副作用は
必ずあります。

つまり、残念ですが
ワクチンは決して
万能薬ではないのです。

このことをしっかりと
頭に入れて読み進めて下さい。

==========
ワクチンの中身
==========

ワクチンのデメリットを
端的に言うと

ワクチンには
カラダに悪いものが
たくさん入っています。

これにつきます。

なぜカラダに悪いものが
入っているのかというと

理由は
ワクチンを安定させて
大量生産する為です。

安定したワクチンを
大量生産するのには

正しく化学反応をおこし
製品を安定させなければ
なりません。

その為に有効成分以外の
モノを入れないといけません。

これは私たちが食べる
加工食品と似たところがあって

加工食品に
腐らないようにとか
色が変わらないように

防腐剤や添加物が
入っているのと同じ理由で

ワクチンにも安定し保存が
できるようにいろんなものが
入っています。

たまたまか、意図的かは
分かりませんが

そのほとんどが
カラダにはよくありません。

では、ワクチンには
どんなカラダに悪い物が
入っているのかを
見てみましょう。

========
ワクチンの材料
========

ワクチンの材料は以下の通り。

・不活性ウイルス

・水銀

・アルミ

・界面活性剤

・ホルマリン

・添加物

・抗生物質

・動物性の遺伝子、タンパク質、細胞

公に公表されている
情報だけでもこれだけのものが
入っています。

ワクチンを作るのには
これだけの材料がいることと

それら全てが
カラダに良くないものと
いうことは知っていて下さい。

公にされていないものは・・・

発癌物質、他のウイルスなど
病気の元になる恐ろしいものが
入っていると裏情報で流れています。

これは敗戦国である日本人が
病気であり続け薬漬けとなり

外資の製薬会社が
永久に儲かるシステムと
言われていますが

これは僕も確認ができないので
半信半疑です。

============
インフルエンザのメリット
============

インフルエンザに
感染することは
悪いことだけでないと
僕は思っています。

高熱が出ると辛いですが
2つ良いことがあります。

1つ目は免疫力が上がります。

高熱を出すのは
免疫系の正しい仕組みだから

インフルエンザに感染して
高熱が出ると免疫系は
強化され強くなります。

2つ目は
小さな癌細胞が死滅します

癌細胞は熱に弱い為
高熱のあとは小さな癌細胞は
死滅すると言われています。

癌予防にインフルエンザで
高熱を出すという考えも
ありと思います。

高熱はデメリットだけではなく
メリットもあることも
知っておきましょう。

ちなみに
高齢者になると免疫系が
弱くなっている為
高熱が出せなくなります。

高熱が出せないことで
病気に負けてしまい

これが原因で
肺炎で死ぬと言われていて

「 熱さえ出せれば
  助かったのに……… 」

医療現場では
こんな会話が内緒でされています。

発熱は病気を治すための
カラダの仕組みだと
覚えていて下さい。


===========
解熱剤で死ぬこともある
===========

今年猛威を振るった
新型コロナでの重傷者の中には

解熱剤を飲んだことで
免疫系に異常が生じ

異常になった免疫系が
自身を攻撃することで
重症や死亡といったケースが
多かったと論文に出ていました。

薬により免疫系が暴走して
自分の免疫に自分が殺される
ことがあります。

サイトカインストームと
いいます。

インフルエンザワクチンを
打つ打たないは
ご自身の判断です。

ただ、皆んながするから
自分もする。

これだけは
やめた方が良いと思います。

これからの時代は
メリットとデメリットや
賛成意見と反対意見を
参考にして

自分の頭で考えて
行動する。

みんながするから
自分もするはダメ。

もし、判断が
できないのであれば

判断できる人に
委ねる。

この場合も
アドバイスをした人には
責任はありません。

その人の意見を選んだのは
あなただから

他人のせいにはしない事。

もしそれが
できないのであれば

テレビの言いなりに
なっていて下さい。

それも人生です。

=========
ワクチンのあとは
病気になりやすい
=========

インフルエンザワクチンの
良し悪しを分かって

もし、あなたが
打ったとします。

その時にとても大事なことは

ワクチンをして約1週間ほどは
免疫系のバリアが弱くなります。

この時に1番怖いのが
脳のバリアが崩れることです。

身体と脳の間には
バリアがあって

脳を守る為に
選択されたものしか
脳に届かない仕組みがあります。

これを
血液脳関門(BBB)といい
重要な役目をしているのですが

ワクチンの
構成成分によって
この血液脳関門が
ミスするようになり

好ましくない物質や
細菌、ウイルスが
脳に届いてしまうことが
稀にあり

このことで
重い病気になることが
あります。

ここで安心して欲しいのは

ワクチンによって
ミスを起こす血液脳関門も
1週間ほどで元に戻ります。

なのでワクチンの後
重い病気にならない為にも

ワクチン摂取後は
1週間ほど無理をせず
規則正しい生活をして下さい。

これでカラダの被害は
最小限に抑えられます。

大事なことなので
もう一回 言います。

ワクチン接種のあと
1週間ほどは

暴飲暴食をさけ
早寝早起きをして

ストレスを溜めないように
することで

脳へのダメージが
最小限に抑えられます!

是非、ワクチン接種の
あとはカラダを
大事にして欲しいです。

今回はワクチンの
デメリットについて
お伝えしました。

ワクチンの製造過程には
カラダに良くない物が
混入されます。

これは仕方がないのです。

コンビニの食品にも
カラダに良くないものは
入っています。

それらを食べても
すぐに病気になるわけでは
ありません。

それは
カラダにはたくさんの
バリアがあるからです。

その逆にワクチンは
それらのバリアを突破して
脳まで達することもあります。

それを承知の上で
インフルエンザのワクチン
肺炎球菌のワクチン
新型コロナのワクチンを
打つのなら

それは自己責任。

でも安心して欲しいのは
健康で体力のある人は
カラダへのダメージは
ありますが

ほとんど無症状で
やり過ごせます。

しかし、将来の為に
カラダに1mmも悪いものを
入れたくない人は

薬やワクチンで
病気を予防したり
治す考えを持つ前に

自身の免疫を上げることを
習慣にした方が

健康的な考えだと
思うのですが

いかがでしょうか?

随分とワクチンのことを
ディスりましたが

ワクチンを打とうか
どうしようかと
迷っている人の参考になれば
幸いです。

もし、打ったら
1週間は健康的な
生活習慣をして下さいね。

あなたが
健康でありますように。

.

お知らせ

追伸 1

大阪治療は
祝日も治療しています
(木・金・土)

追伸2 

<3月東京予約状況>

3/14(日)
満枠

3/15(月)
午前 満枠
午後 満枠

3/16(火)
午前 満枠

キャンセル待ち募集中

<4月東京治療>

4/11(日)
午後

4/12(月)
午前、午後

4/13(火)
午前

4月のご予約は
3/1 朝7時より
ご予約を受け付けます。

東京施術のご予約は「LINE公式アカウント」か「メール」で!

ご意見・ご感想

感想、大歓迎です♪
いただいたコメントにはすべて目を通しています。

いただいたご意見・ご感想は今後の配信内容の参考とさせて頂きます。
※ 個別に返信はいたしません
※ 個人的な病気や症状についてもお答えできません